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長野県職員労働組合
〒380-8570
長野県長野市大字南長野字幅下692-2 県庁8F
TEL.026-235-0602
FAX.026-232-7790


■職場環境・労働条件の改善

■地方自治の発展


青年女性部

青年女性部独自要求アンケート

青年女性部独自要求アンケートにご協力ください!

青年女性部は夏の独自要求交渉に向けてアンケートを実施します。職場実態や日頃感じている疑問・要望といった皆さんの「青年女性部員の声」を交渉で訴え、要求実現につなげていきます。ぜひともご協力ください。
まずはあなたのことについて教えてください。所属支部は? ※必須
年代は? ※必須
性別は? ※必須
Q1-1 時間外勤務はどのくらいありますか?(最近半年くらいの平均) ※必須
Q1-2 サービス残業はどのくらいありますか? ※必須
Q2-1 時間外勤務や代休取得、時差勤務等の勤務制度についてどう感じていますか?
Q2-2 勤務制度について満足な点または不満な点は何ですか?
Q3-1 最近1年間で年次休暇はどのくらい取得しましたか? ※必須
Q3-2 年休の取得日数が20日以下の方にお聞きします。完全取得できない理由は?
Q4-1 育児休業、介護休暇、特別休暇(家族看護休暇等)の取得状況は?
Q4-2 希望通り取得できていない方にお聞きします。その理由は何ですか?
Q5-1 日頃職場で不満に感じていること、交渉で特に訴えてほしいことは何ですか?
(複数選択可能です)
Q5-2 不満な点やその理由、職場実態等について教えてください。
Q6 青年女性部の企画として取り上げてほしいテーマ等を教えてください。

(参考)
2019年度の企画:川下り体験、スキー・スノーボード、健康講座、ライフプランセミナー等
Q7 定年まで働き続けるために県職労に取り組んでほしいことは何ですか?
Q8 青年部員(35歳以下の組合員)にお聞きします。県職員になろうとした理由は?
(2つまで選択可能です)
Q9 新規採用された方にお聞きします。現在、不安に感じていることはありますか?

我ら青年女性部

青年女性部第65回定期大会をオンラインで開催しました

5月29日PM4時から、長野支部を本会場とし、10支部書記局とオンラインで第65回定期大会を開催しました。代議員も例年よりも少数でしたが、全ての支部の代議員の皆さんの顔を見ながら議事を進めました。全ての報告、議案、大会宣言についても承認され、2020年度の運動も新型コロナの対応に配慮しながら進めます。

2019年度「冬の陣」を開催しました

2月1、2日と飯山市の戸狩温泉スキー場にて、冬の陣を開催しました。全県から48人が一同に集まり、日頃の思いや悩み事とともに多くの情報交換を図ることができました。また、学習会では委員長から最近の情勢、県職労が目指す方向性について、参加した皆さんとともに考えました (写真:参加した皆さんで)

2019年度「夏の陣」を開催しました

8月17,18日 白馬村において2019年度「夏の陣」を開催しました。県内各地域のそれぞれの職場において、職種も異なりますが一同に会して情報交換もしっかり行えました。また、今年の学習会は可処分所得を増やそうと水越中執を講師に行いました。
長野県職員労働組合の青年女性部です。組合員同士のコミュニケーションを図りつつ、職場の課題や仕事での悩みなど皆で共有し、より良い職場、住みやすい長野県について議論をし、行動します!

青年女性部情報

第51回女性集会を開催しました

県職労青年女性部では、2018年12月12日に松本市の信毎メディアガーデンにおいて第51回女性集会を開催しました。今年は「ハーバリウム体験&健康講座 〜女性特有の病気を学び、働く女性としての備えを知ろう〜」をテーマとして開催し、全県から42名の参加がありました。午前の部では保健師さんから「女性特有の病気と子宮がんについて」講演いただき、午後の部では今話題の雑貨「ハーバリウム製作体験」を行いました。

2018年度 青年集会「夏の陣」を開催しました

県職労青年女性部では、今年度も青年集会「夏の陣」を、2018年9月8日・9日に富士見高原(富士見町)とSUWAガラスの里諏訪市)において開催しました。今回は富士見高原の富士見パノラマパラグライダースクールで「パラグライダー」を、SUWAガラスの里で「キャンドル作り」を行いました。全県から参加した21名が、大いに交流しました。

ようこそ青年女性部へ

4月1日 県庁講堂任用式後の青年女性部員による県職労への加入活動
生きがいを感じ やりがいのある仕事をしたい
“県職労”はそんなあなたの思いに寄り添います
 

長野県職員労働組合中央執行委員長 湯本憲正

新しく長野県職員としてのスタートを切られた皆さん、おめでとうございます。長野県職員労働組合(通称「県職労」といいます。)は、皆さんを心より歓迎いたします。
県職員によって構成される県職労は、地方公務員法第52条に基づき認められている組織であり、知事が任命した職員のうち、管理的立場の職員(管理職)を除いた職員を中心に、約4,800名の組合員で構成している団体です。警察職員や消防職員を除き、県職員であれば高等学校の教員や企業局に勤務する職員でも同様に労働組合を組織し、地方公務員である市町村職員も同様に労働組合を組織しています。
労働者が組織をつくる最も基本的な目的は、「相互扶助(互いの助け合い)」にほかなりません。労働者はひとりでは弱い立場にあり組織化することによる法的な権利を背景に様々な活動が可能となります。そして、県職労の運動の基本は、組合員の権利を守り、ゆとり豊かさが実感できる賃金・労働条件の改善をさせていくこと、そして、そうした基盤の上に立って、やりがいを感じながら常に県民のための公共サービスを提供していける職場環境をつくり上げていくことなどです。
県職員が働く職場は数多くあり、そこに働く職種もまた多岐にわたります。その数だけ課題があり、県職労はこれらの職場の課題や問題をひとつひとつ取り上げ、ひとつの職場、ひとりの問題とせずみんなで取り組んでいます。 そして、地方公務員という枠のなかでは市町村の労働組合とも協力することもあり、「労働者」というさらに大きな枠組みのなかでは、民間の労働組合とも連携して様々な取組みを行っています。 「労働組合」というとネガティブなイメージが先行しますが、実際の活動に参加していただければそのようなイメージは払拭されるでしょう。まずは身の回りの悩みや疑問を話し合える仲間をつくることが大切です。その仲間づくりのお手伝いを県職労が行っています。これからの県職員人生、様々な場面が待ち受けていますが、生きがいを感じ、やりがいのある仕事をしたい、県職労はそんなあなたの思いに寄り添いたいと思っています。
県職労へのあなたの加入を心よりお待ちしています。

活動報告

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