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現業協議会

現業協議会の活動報告

第65回現業協定期大会を3年ぶりに開催(Web)しました

5月27日、現業協議会は長野市 労働会館をメイン会場に3年ぶりに定期大会を開催(Web)しました。現業協議会として任用替えから12年経過する中で新たな課題を改善するため取組みを進めてきました。引き続き、全国の自治労の仲間と連携した取組みを行うことも確認しました。

北安曇支部で3役会議を開催しました

12月3日、大町市の大町合庁で3役会議を開催し、オブザーバーで委員長に出席依頼しました。当日は委員長が確定期オルグを北安曇支部で行っていることや支部現業協組合員との懇談も行うことから初めて大町市で開催しました。会議では2021年回答交渉の総括や次期役員への人選等、委員会に提案する内容を協議しました。

2021現業協回答交渉を行いました

11月2日、現業協議会回答交渉を行いました。大枠合意から民間委託になった現場の状況や任用替え職員の処遇等、改めて実態等を主張しました。

2020現業協回答交渉を行いました

11月5日、県庁において、回答交渉を行いました。新型コロナ感染防止のため、現業協役員の出席も限定されましたが現場の声をしっかり主張し改善を求めました。
交渉終了後、牧野議長より団結ガンバロウで締めくくりました
 

春闘討論集会を開催しました

2月29日、松本市勤労者福祉センターにおいて春闘討論集会を開催しました。春闘学習会では支部別役員学習会の内容とパネルディスカッションを行いました。パネルディスカッションは、「現業業務・技能労務職員に係る交渉の大枠合意」から10年の節目を向かえ、当時から現業組合員は1/5まで減少している中、職種毎に状況や課題など意見交換を行いました。引き続き、それぞれの課題を整理し働きやすい職場環境を求めて行くことを確認しました。

2020県本部現評臨時大会及び現業・公企春闘討論集会が開催されました

1月24日、千曲市において県本部現評臨時大会と春闘討論集会が開催され県職労から7人が出席しました。現業・公企統一闘争に向けて県職労からも牧野さんから決意表明を行いました。
また、翌日、現業協の委員会を開催し春闘討論集会の内容について議論しました。
 

2019年現業協回答交渉を行いました

10月28日、県庁において2019年回答交渉を実施しました。回答交渉では、2009年の現業職等に係る大枠合意から10年経過し、民間委託となった職場の検証など、課題がある職場について話し合いを行うよう要請しました。

長野県職員労働組合
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