青年女性部

2026青年女性部アンケートにご協力ください

本アンケートは、毎年、青年女性部の独自要求と青年女性部の活動について反映するため実施しています。県職労ではペーパーレスの観点とこれまでの各種調査等をホームページで行っていることから、昨年度同様に本アンケートも実施します。多くの項目があり恐縮ですが、実態をより一層明らかとするために、多くの青年女性部の皆さんのご協力をお願いします。
(アンケート実施期間 2026年6月30日まで)

2026青年女性部アンケート調査項目

▼あなたの

性別は(自認する性)※必須
勤務年数 ※必須
勤務所属※必須
職種※必須
▼設問
Q1-1申請・未申請問わず、時間外(超勤)は月平均どのくらいありますか?※必須
最近半年の平均)
Q1-2申請できている時間はどのくらいですか?※必須
Q1ー3申請していない時間がある主な理由を教えてください。
Q1-3-2その他(自由記載)を選択した方にお聞きします。理由を教えてください
Q2-1年次休暇は希望どおり取得できましたか?※必須
Q2-2希望どおり取得できていない方にお聞きします。その理由は何ですか?
Q2-3育児休業、介護休暇、特別休暇(家族看護休暇等)の取得状況は?※必須
Q2-4 希望どおり取得できていない方にお聞きします。その理由は何ですか?
Q2-5生理休暇が取得しにくいとの意見が多くありますが、その理由は?(女性のみ)
Q2-5-2その他(自由記載)を選択した方にお聞きします。理由を教えてください
Q3-1日頃職場で不安に感じ、交渉で特に訴えてほしいことは何でしょうか。※必須
複数回答可)
Q3-2 不満な点やその理由、職場実態等について教えてください。
Q4-1 ハラスメントを受けたことがありますか?(カスタマーハラスメント以外)※必須
Q4-2 あると答えた方にお聞きします。どのような事象ですか?
Q5-1 過去5年以内に離職を考えたことがありますか?※必須
Q5-2あると答えた方にお聞きします。 理由を教えてください。
Q5-2-2 定年まで働き続けるために県職労に取り組んでほしいことは何ですか?
Q6  現在または将来に関して、不安に感じていることはありますか?(仕事や家庭など)
【35歳以下の部員】 Q7-1 県職員になろうとした理由は?(複数回答可)※必須
      
    
Q7-1-2上記でその他(自由記載)を選択した方にお聞きします。理由を教えてください
Q7-2 実際に県職員として働き始めて、どんな点にギャップを感じていますか?
【青年女性部活動について全部員にお聞きします】 Q8-1 2026年度の女性集会(12/16(水)予定)で希望する企画は何ですか?※必須
Q8-2 2026年度の「冬の陣」(2027/1/23(土)~24日(日)予定)で希望する企画は何ですか?※必須
ご協力をありがとうございました。
以上でよろしければ、「確認画面へ」ボタンを押して入力内容を確認してください。

青年女性部定期大会開催

第71回青年女性部定期大会を開催しました

第71回青年女性部定期大会を、5月27日に長野市労働会館において開催しました。  
当日は、青年女性部の代議員をはじめ、多くの仲間が参加し、前年度の活動報告・決算、次年度の運動方針・予算など、青年女性部の活動の基盤となる重要な議案について議論が行われました。
大会では、若年層・女性職員が直面する「働き続けたいのに働きづらさがある」という共通課題を改めて共有し、職場改善・制度改善に向けて声を上げ続けることの重要性を確認しました。また、仲間同士がつながり、悩みや思いを語り合える青年女性部の役割を再認識し、次年度に向けて組織の強化と活動の充実を図る決意を新たにしました。
これまで青年女性部を力強く導いてこられた大澤部長に、心より感謝申し上げます。その歩みをしっかりと受け継ぎ、飯島新部長のもと、青年女性部はこれからも一歩ずつ前へ進んでまいります。

2025青年女性部「女性集会」を開催しました

12月17日にシャトレーゼホテル長野において、「第57回女性集会」を開催しました。
第1部は〈スキンケア&ポイントメイク講座〉と題し、「肌のめぐり」や「スキンケアの基礎」についての講演をいただき、その後、自身のメイク道具等を使い「ポイントメイク」の実践によって、自分の魅力を引き出すコツを教えていただきました。
第2部は〈子世代・親世代の資産づくり ~「今」だから考えよう!!~〉と題して、資産づくりの基礎知識を学びました。
参加したみなさんが、それぞれに何かを感じ「明日からも頑張ろう」と前向きになるお手伝いができた集会であれば幸いです。
初対面の参加者との距離を縮めるミニゲーム

2025年度夏の陣開催

2025年度夏の陣を白樺湖周辺で開催しました

9月6・7日、夏の陣を白樺湖周辺で開催しました 天気にも恵まれ、SUP・カヌー体験、キャンドル作り体験を通じて 多くの部員と交流が図れました
SUP・カヌー体験
キャンドル体験

第70回青年女性部定期大会を開催しました

5月27日 長野市労働会館において第70回青年女性部定期大会を開催しました 大会前にはワールドカフェを開催し多くの皆さんと懇談することができました

2024年度冬の陣を白馬で開催しました

2月1~2日にかけて、青年女性部主催の「冬の陣」を開催しました 天候にも恵まれウインタースポーツを堪能し、しっかり交流を図ることができました

2024年度夏の陣を白馬で開催しました

8月24・25日、夏の陣を白馬で開催しました 天気にも恵まれ、BBQ、トンボ玉くりなど 参加された皆さんと多くの交流が図れました

第69回青年女性部定期大会を開催しました

5月28日 長野市労働会館において第69回青年女性部定期大会を開催しました 昨年に引き続き完全対面方式で開催しました大会終了後にはワールドカフェを開催し多くの皆さんと懇談することができました(好評でした)

青年女性部第68回定期大会を開催しました

5月30日、長野県労働会館にて青年女性部第68回定期大会を開催しました。4年ぶりに集合形式で開催した大会に多くの代議員が参加し、今年度の運動方針等を決定しました。
青年女性部員の声を出発点として、学習会や交流会といった活動を充実させ、部員の一層の団結の強化と、組合活動の意義等がきちんと伝わる取り組みを進めていくことを確認しました。
大会に引き続き、意見交換会(ワールドカフェ)を行い、部員相互の交流を深めることができました。



2022年冬の陣を4年ぶりに開催しました

2022年青年女性部冬の陣 4年ぶりに開催することが出来ました。久しぶりの開催のため、盛り上がり、しっかり横のつながりが出来ました。アンケートでは「今の職場環境は厳しいけれど、仲間とつながり共有できたことで明日からの仕事も頑張れる」という意見もありました。次年度は夏の陣も開催し活動を強化していきます。

青年女性部第67回定期大会を開催しました

5月25日、青年女性部は昨年度に引き続き、長野市の労働開会をメイン会場にWebによる定期大会を開催しました。昨年度もコロナ禍により、以前のような活動は出来ませんでしたが、青年女性部の組合員の実態等について執行部と人事課長との意見交換により改善を求めてきました。

青年女性部第66回定期大会を開催しました

5月24日午後4時30分から 第66回定期大会をWebにて開催しました。新型コロナ感染防止から本年も各支部とオンラインとなってしまいました。業務でもオンライン開催が多く、慣れてきたことですが労働組合は、「つながり」を大事にする組織であるため、早く対面で開催できる時勢になって欲しいと願うばかりです。本年度も感染防止対策に留意しつつ、新執行部と青年女性部員一致団結して取り組んでいきます

青年女性部第65回定期大会をオンラインで開催しました

5月29日PM4時から、長野支部を本会場とし、10支部書記局とオンラインで第65回定期大会を開催しました。代議員も例年よりも少数でしたが、全ての支部の代議員の皆さんの顔を見ながら議事を進めました。全ての報告、議案、大会宣言についても承認され、2020年度の運動も新型コロナの対応に配慮しながら進めます。

2019年度「冬の陣」を開催しました

2月1、2日と飯山市の戸狩温泉スキー場にて、冬の陣を開催しました。全県から48人が一同に集まり、日頃の思いや悩み事とともに多くの情報交換を図ることができました。また、学習会では委員長から最近の情勢、県職労が目指す方向性について、参加した皆さんとともに考えました (写真:参加した皆さんで)

2019年度「夏の陣」を開催しました

8月17,18日 白馬村において2019年度「夏の陣」を開催しました。県内各地域のそれぞれの職場において、職種も異なりますが一同に会して情報交換もしっかり行えました。また、今年の学習会は可処分所得を増やそうと水越中執を講師に行いました。

ようこそ青年女性部へ

4月1日 県庁講堂任用式後の青年女性部員による県職労への加入活動
生きがいを感じ やりがいのある仕事をしたい
 “県職労”はそんなあなたの思いに寄り添います
 

長野県職員労働組合中央執行委員長 澤口 太介

新しく長野県職員としてのスタートを切られた皆さん、おめでとうございます。長野県職員労働組合(通称「県職労」といいます。)は、皆さんを心より歓迎いたします。
県職員によって構成される県職労は、地方公務員法第52条に基づき認められている組織であり、知事が任命した職員のうち、管理的立場の職員(管理職)を除いた職員を中心に、約4,800名の組合員で構成している団体です。警察職員や消防職員を除き、県職員であれば高等学校の教員や企業局に勤務する職員でも同様に労働組合を組織し、地方公務員である市町村職員も同様に労働組合を組織しています。
労働者が組織をつくる最も基本的な目的は、「相互扶助(互いの助け合い)」にほかなりません。労働者はひとりでは弱い立場にあり組織化することによる法的な権利を背景に様々な活動が可能となります。そして、県職労の運動の基本は、組合員の権利を守り、ゆとり豊かさが実感できる賃金・労働条件の改善をさせていくこと、そして、そうした基盤の上に立って、やりがいを感じながら常に県民のための公共サービスを提供していける職場環境をつくり上げていくことなどです。
県職員が働く職場は数多くあり、そこに働く職種もまた多岐にわたります。その数だけ課題があり、県職労はこれらの職場の課題や問題をひとつひとつ取り上げ、ひとつの職場、ひとりの問題とせずみんなで取り組んでいます。 そして、地方公務員という枠のなかでは市町村の労働組合とも協力することもあり、「労働者」というさらに大きな枠組みのなかでは、民間の労働組合とも連携して様々な取組みを行っています。 「労働組合」というとネガティブなイメージが先行しますが、実際の活動に参加していただければそのようなイメージは払拭されるでしょう。まずは身の回りの悩みや疑問を話し合える仲間をつくることが大切です。その仲間づくりのお手伝いを県職労が行っています。これからの県職員人生、様々な場面が待ち受けていますが、生きがいを感じ、やりがいのある仕事をしたい、県職労はそんなあなたの思いに寄り添いたいと思っています。
 県職労へのあなたの加入を心よりお待ちしています。
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