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2025年度 県職労独自要求書提出交渉を行いました

2025-07-17
総務部長あいさつ
総務部長に要求書を手交
現業協 赤羽議長より要求書の手交
荒川書記長から代表主張
澤口副委員長より主張(単身赴任手当の要件緩和)
丸山中執から施設整備老朽化に関する主張
山田中執から青年女性部アンケートに基づくライフステージにあった配置等を要求
渋谷中執から職員宿舎関係の主張
小林中執から保健所の待機について主張
7月15日、県庁議会棟会議室において、本年度の知事あて 県職労独自要求書の提出交渉を拡大闘争委員会規模で行いました 交渉は県職労本体とともに青年女性部、現業協議会とともに一体として行いました 主な要求として中高年層を含めた全年齢の賃金制度、採用困難職種への対応、酷暑への対応、ハラスメント対応(カスハラ含む)、安心して育児や介護ができる職場環境など職場実態等を執行部とともに拡大闘争委員(青年女性部、現業協議会)から主張しました 今後の取組として7月17日から部局交渉を経て秋の確定交渉まで団結して取り組みます 
 
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