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2025年度 県職労独自要求書提出交渉を行いました(その2)

2025-07-18
太田副委員長から冷暖房時間の延長を要求
試験場での酷暑対策の状況(空調服の効果)を主張
現業協赤羽議長から代表主張
要求実現に向けて団結ガンバロウ
7月15日、県庁議会棟会議室において、本年度の知事あて 県職労独自要求書の提出交渉を拡大闘争委員会規模で行いました 交渉は県職労本体とともに青年女性部、現業協議会とともに一体として行いました 主な要求として中高年層を含めた全年齢の賃金制度、採用困難職種への対応、酷暑への対応、ハラスメント対応(カスハラ含む)、安心して育児や介護ができる職場環境など職場実態等を執行部とともに拡大闘争委員(青年女性部、現業協議会)から主張しました 今後の取組として7月17日から部局交渉を経て秋の確定交渉まで団結して取り組みます 
 
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