2026青年女性部 青年集会「夏の陣」予告編
2026青年集会「夏の陣」 参加申込は7月27日(月)正午 ~ ホームページ参加申込フォームから
1 趣 旨
信州の魅力・自然を満喫し、心身のリフレッシュを図り、部員相互の交流を深める。
また、学習会で知識の向上と課題の共有を図り、今後の青年女性部活動の充実を目指す。
2 日 時 2026年9月5日(土)10:00~6日(日)朝解散
3 募集人数 40人(定員になり次第締め切り)
4 場 所 【1日目】
午前:体験学習①革細工体験~コースターを革で作成~
体験学習館 ルミエール
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野2030 TEL:0267-55-6246
午後:体験学習②カヌーまたはSUP体験
八ヶ岳アドベンチャーツアーズ(白樺湖周辺)
長野県茅野市北山3419-75 TEL:0266-68-1007
学習会③ 荒川書記長に何でも質問してみよう
【宿 泊】
信州・白樺湖ホテル晴明荘
長野県茅野市北山3419-1 TEL0266-68-2041
5 申込み方法・募集期間
⑴ 申込み方法
県職労本部書記局のホームページ上の参加申込フォームから、直接申し込む。
⑵ 申込期間
7月27日(月)12時(正午)~7月31日(金)12時(正午)【厳守】
※ 先着順で申し込みを受け付けます。定員に達した時点で、申し込み終了とします。
(ホームページ上から参加申込フォームを削除)
6 その他
日程、参加費、申込時の必要事項等、詳細については支部書記局へお問い合わせください。
第69回青年女性部定期大会を開催しました
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青年女性部定期大会開催
第71回青年女性部定期大会を開催しました
第71回青年女性部定期大会を、5月27日に長野市労働会館において開催しました。
当日は、青年女性部の代議員をはじめ、多くの仲間が参加し、前年度の活動報告・決算、次年度の運動方針・予算など、青年女性部の活動の基盤となる重要な議案について議論が行われました。
大会では、若年層・女性職員が直面する「働き続けたいのに働きづらさがある」という共通課題を改めて共有し、職場改善・制度改善に向けて声を上げ続けることの重要性を確認しました。また、仲間同士がつながり、悩みや思いを語り合える青年女性部の役割を再認識し、次年度に向けて組織の強化と活動の充実を図る決意を新たにしました。
これまで青年女性部を力強く導いてこられた大澤部長に、心より感謝申し上げます。その歩みをしっかりと受け継ぎ、飯島新部長のもと、青年女性部はこれからも一歩ずつ前へ進んでまいります。
当日は、青年女性部の代議員をはじめ、多くの仲間が参加し、前年度の活動報告・決算、次年度の運動方針・予算など、青年女性部の活動の基盤となる重要な議案について議論が行われました。
大会では、若年層・女性職員が直面する「働き続けたいのに働きづらさがある」という共通課題を改めて共有し、職場改善・制度改善に向けて声を上げ続けることの重要性を確認しました。また、仲間同士がつながり、悩みや思いを語り合える青年女性部の役割を再認識し、次年度に向けて組織の強化と活動の充実を図る決意を新たにしました。
これまで青年女性部を力強く導いてこられた大澤部長に、心より感謝申し上げます。その歩みをしっかりと受け継ぎ、飯島新部長のもと、青年女性部はこれからも一歩ずつ前へ進んでまいります。
2025青年女性部「女性集会」を開催しました
12月17日にシャトレーゼホテル長野において、「第57回女性集会」を開催しました。
第1部は〈スキンケア&ポイントメイク講座〉と題し、「肌のめぐり」や「スキンケアの基礎」についての講演をいただき、その後、自身のメイク道具等を使い「ポイントメイク」の実践によって、自分の魅力を引き出すコツを教えていただきました。
第2部は〈子世代・親世代の資産づくり ~「今」だから考えよう!!~〉と題して、資産づくりの基礎知識を学びました。
参加したみなさんが、それぞれに何かを感じ「明日からも頑張ろう」と前向きになるお手伝いができた集会であれば幸いです。
初対面の参加者との距離を縮めるミニゲーム
2025年度夏の陣開催
ようこそ青年女性部へ
4月1日 県庁講堂任用式後の青年女性部員による県職労への加入活動
生きがいを感じ やりがいのある仕事をしたい
“県職労”はそんなあなたの思いに寄り添います
“県職労”はそんなあなたの思いに寄り添います
長野県職員労働組合中央執行委員長 澤口 太介
新しく長野県職員としてのスタートを切られた皆さん、おめでとうございます。長野県職員労働組合(通称「県職労」といいます。)は、皆さんを心より歓迎いたします。
県職員によって構成される県職労は、地方公務員法第52条に基づき認められている組織であり、知事が任命した職員のうち、管理的立場の職員(管理職)を除いた職員を中心に、約4,800名の組合員で構成している団体です。警察職員や消防職員を除き、県職員であれば高等学校の教員や企業局に勤務する職員でも同様に労働組合を組織し、地方公務員である市町村職員も同様に労働組合を組織しています。
労働者が組織をつくる最も基本的な目的は、「相互扶助(互いの助け合い)」にほかなりません。労働者はひとりでは弱い立場にあり組織化することによる法的な権利を背景に様々な活動が可能となります。そして、県職労の運動の基本は、組合員の権利を守り、ゆとり豊かさが実感できる賃金・労働条件の改善をさせていくこと、そして、そうした基盤の上に立って、やりがいを感じながら常に県民のための公共サービスを提供していける職場環境をつくり上げていくことなどです。
県職員が働く職場は数多くあり、そこに働く職種もまた多岐にわたります。その数だけ課題があり、県職労はこれらの職場の課題や問題をひとつひとつ取り上げ、ひとつの職場、ひとりの問題とせずみんなで取り組んでいます。 そして、地方公務員という枠のなかでは市町村の労働組合とも協力することもあり、「労働者」というさらに大きな枠組みのなかでは、民間の労働組合とも連携して様々な取組みを行っています。 「労働組合」というとネガティブなイメージが先行しますが、実際の活動に参加していただければそのようなイメージは払拭されるでしょう。まずは身の回りの悩みや疑問を話し合える仲間をつくることが大切です。その仲間づくりのお手伝いを県職労が行っています。これからの県職員人生、様々な場面が待ち受けていますが、生きがいを感じ、やりがいのある仕事をしたい、県職労はそんなあなたの思いに寄り添いたいと思っています。
県職労へのあなたの加入を心よりお待ちしています。



